子供の落書き帳 Remix

15/4/13:ひと月に一度更新するブログになってしまっている

DDRにおけるHSのかけ方と選曲に関する一考察
2008/02/18(月) 01:21:05

・2000人目になった方は一言でいいので、できればコメントお願いします。

ただ今0:38。俺の今の画面では1998人目になっております。
この記事を書き上げた直後に2000人になるんだろうなぁ。
そういやDDRに1998って曲ありましたね……個人的にはあんまり好きでもないんですけど。

さて今日は、DDRにおける譜面速度の合わせ方についてです。
パラ鯖をクリアしたときの記事に突っ込みが入ったので書いてみようとしているわけです。
本来なら後で箇条書きの文章を長文に直すはずだったのに、
そのまま忘れ続け、最後にここで諦めたわけです。
たぶん俺なんかが書かなくてもとっくに誰かが書いてるかとは思いますが、まぁ許しておくれ。

それぞれの曲で見やすいようにHSをつけるのも重要ですが、今回書くのは複数の曲でのHSについて。
あ、「DDRは等速ゲーだろ! 俺はHSなんぞ使わないぞ!!」と言う立場のかたも
いらっしゃるでしょうが、今回はHSつける前提で行きます。
具体的には至って簡単、前の曲と次の曲とで譜面速度、つまり「曲のBPM×HS倍率」を近づけることです。
こうすると譜面の速度に慣れているため、クリアできそうでできない曲をクリアしやすくなると思います。
最初に気づいたのはDROP OUTの1.5倍速の後で等速MAX300をやって、
「うぉい見えねぇよ!遅すぎるよ!」と思ったとき。
譜面速度が260×1.5=390の後に300のものをやったから、当然と言えば当然でした。
この後は意図的に譜面速度をあわせるように努力しました。もちろん、
レベルが低くて余裕でクリアできる曲はこんなことする必要ありませんので、粘着中の曲に限りますが。
この子(BPM161)激をやりこんでいるときは、直前にいつもxenon(BPM158)を入れました。HSは両方とも2倍。
xenonは変則度が高いので、この子前半の練習にもなります。
Xepher(BPM170)鬼の前にはDoLL(BPM170)鬼。こちらも両方とも2速。このBPMで16分が混じる曲は
そうそう多くないので、直前にふさわしい曲は限られます。あとはスイスイかデスラバくらいか?
そしてパラ鯖クリアの記事では、パラ鯖(BPM135-270)の前にやったのは100秒(BPM200-263)でした。
HSは両方1.5倍。

・後半2つはともに1.5。譜面速度あわせって結構大事じゃね?

とそのとき書いたのは、詳細に言えばこういうわけだったのです。
あんまり上手な説明じゃなかった気がしますが、分かってもらえたでしょうか。

ふつうはラストにクリアギリギリの曲を持ってくるので、その前の曲が重要になります。
でも1曲目にやる場合は、前の曲の譜面速度につられることがないので、このことを考えなくてすみます。
1曲目にやることは、(DDRでは)ゲージ減少量が少ないこと以外にもこんな利点があったんですね。

現在は300をやりこんでますが、直前の曲はAA(BPM154)激とかColors(BPM150)鬼の2速が多いです。
あとはグラサイ(BPM160)の2速かな? WITCH DOCTORがあればガンガン選んでるんですがね。
でもなかなかクリアできないーーー。気分転換にHDV激でも粘着かけようかしらん。
それでは今日はこの辺で。
  1. 2008/02/18(月) 01:21:05|
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